ローマ人の物語関連エントリー

ローマ人の物語9/??ユリウス・カエサル ルビコン以前[中]

... ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)ローマ人の物語9 (新潮文庫) 三頭政治により、カエサルは41歳でついに最高官職である執政官に就任します。ここから彼の国家大改造への着手が始まり、さらに大きな野望へ進むべくガリアへと旅立ちます。 ...

ローマ人の物語9/??ユリウス・カエサル ルビコン以前[中]

ローマ人の物語8/??ユリウス・カエサル ルビコン以前[上]

... ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)ローマ人の物語8 (新潮文庫) 紀元前100年、ローマ貴族の家に生まれたカエサルは、ローマの共和制に幕を引き ... ローマ人の物語シリーズの頂点をなす一作であり、著者が一番書きたかった英雄だと思わ ...

ローマ人の物語8/??ユリウス・カエサル ルビコン以前[上]

怒濤の週末に突入する──ローマ人の物語

... 昨日、ローマ人の物語第三巻「勝者の混迷」を入手しました。予定ではまだ第二巻を読んでいるはずでしたので、こちらの進捗はすこぶる順調。その功績はすべて塩野七生さんにあるのは間違いないです。 ...

怒濤の週末に突入する──ローマ人の物語

ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中) - 塩野七生

■ ハンニバルは、ポエニ戦争の英雄であり、大戦略家である。これは私も世界史の教科書を通して充分、認識していた。しかしながら、実際に塩野氏の作品を読み、その凄みに触れもっと詳しく知りたくなりました。 ...

ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中) - 塩野七生

「ローマ人の物語:スペシャルガイドブック」

備忘録; 本を手配する 「ローマ人の物語:スペシャルガイドブック」 新潮社出版 禅と日本文化:購入 岩波新書

「ローマ人の物語:スペシャルガイドブック」

ローマ人の物語とは?

『ローマ人の物語』は、塩野七生の古代ローマに関する著作。1992年以降、年に1冊ずつ新潮社から刊行中の書き下ろし作品。2006年刊行予定の15作目で完結。
日本の書店や図書館などでは歴史書として扱われていることもあるが、大半の歴史家 研究者からはフィクションや根拠のない断定が許されるという意味合いにおいて小説として扱われている。
誤った記述がある、著者の想像による断定が含まれる、ローマ史の定訳を用いていないなどの批判もあるものの、小説家である著者によって魅力的に描かれた古代の英雄達は多くの読者を獲得している。本シリーズはローマ史をよく知らぬ読者からそのままの歴史の記述として扱われているという問題を有するものの、ベストセラーとなった本シリーズが多くの日本人読者に古代ローマについて関心を抱かせたことは否定できない。

ローマ人の物語の詳細

ローマ人の物語に関する質問

ローマ人の物語 塩野七生「ローマ人の物語」はビザンツ帝国抜き?

塩野七生さんが書いた「ローマ人の物語」が完結したそうですが、ビザンツ帝国は抜きなんでしょうか?....

  塩野七生「ローマ人の物語」はビザンツ帝国抜き?の詳細


ローマ人の物語 塩野七生氏の『ローマ人の物語』文庫本について

塩野七生氏の『ローマ人の物語』文庫本は、現時点で難関まで出ているのでしょうか?単行本は12巻目の『キリストの勝利』までありますが、文庫本はそこまでは販売されてないようです。いつ頃、最終巻まで販売が開始されるのでしょうか....

  塩野七生氏の『ローマ人の物語』文庫本についての詳細


ローマ人の物語 塩野七生著「ローマ人の物語」のラテン語タイトル

昨年完結した塩野七生著「ローマ人の物語」のラテン語タイトルは"Res gestae populi romani"となっていますがこれを日本語,英語,フランス語に直訳するとどうなりますか?"gestae"の意味がわかりません.この品詞と原形はなんでしょう....

  塩野七生著「ローマ人の物語」のラテン語タイトルの詳細


ローマ人の物語 ローマ帝国のことをもっと知りたい!

何年か前から塩野七生さんが書いた本を読み始めてローマ帝国のことをもっと知りたくなりました。今、「ローマ人の物語〜ローマ世界の終焉〜」を読んでいます。ローマ人の物語シリーズの最終巻まで読んでいながら学問としてはあまり憶えて....

  ローマ帝国のことをもっと知りたい!の詳細


ローマ人の物語 塩野七生さんの小説がお好きな方、教えて下さい。

こんにちは。「ローマ人の物語」を、文庫で出ている分まで読みました。私は歴史が苦手なのですが、大変楽しく読めたので、是非他の作品も読みたいと思いました。ところが、ハードカバーの「ローマ人の物語」は分厚く、通勤電車....

  塩野七生さんの小説がお好きな方、教えて下さい。の詳細