歴史小説作家・日本さ行情報満載!歴史小説作家・日本さ行とは!
... ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)ローマ人の物語9 (新潮文庫) 三頭政治により、カエサルは41歳でついに最高官職である執政官に就任します。ここから彼の国家大改造への着手が始まり、さらに大きな野望へ進むべくガリアへと旅立ちます。 ...
... ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)ローマ人の物語8 (新潮文庫) 紀元前100年、ローマ貴族の家に生まれたカエサルは、ローマの共和制に幕を引き ... ローマ人の物語シリーズの頂点をなす一作であり、著者が一番書きたかった英雄だと思わ ...
... 昨日、ローマ人の物語第三巻「勝者の混迷」を入手しました。予定ではまだ第二巻を読んでいるはずでしたので、こちらの進捗はすこぶる順調。その功績はすべて塩野七生さんにあるのは間違いないです。 ...
■ ハンニバルは、ポエニ戦争の英雄であり、大戦略家である。これは私も世界史の教科書を通して充分、認識していた。しかしながら、実際に塩野氏の作品を読み、その凄みに触れもっと詳しく知りたくなりました。 ...
塩野七生氏の『ローマ人の物語』文庫本について
塩野七生氏の『ローマ人の物語』文庫本は、現時点で難関まで出ているのでしょうか?単行本は12巻目の『キリストの勝利』までありますが、文庫本はそこまでは販売されてないようです。いつ頃、最終巻まで販売が開始されるのでしょうか....
塩野七生著「ローマ人の物語」のラテン語タイトル
昨年完結した塩野七生著「ローマ人の物語」のラテン語タイトルは"Res gestae populi romani"となっていますがこれを日本語,英語,フランス語に直訳するとどうなりますか?"gestae"の意味がわかりません.この品詞と原形はなんでしょう....
ローマ帝国のことをもっと知りたい!
何年か前から塩野七生さんが書いた本を読み始めてローマ帝国のことをもっと知りたくなりました。今、「ローマ人の物語〜ローマ世界の終焉〜」を読んでいます。ローマ人の物語シリーズの最終巻まで読んでいながら学問としてはあまり憶えて....
塩野七生さんの小説がお好きな方、教えて下さい。
こんにちは。「ローマ人の物語」を、文庫で出ている分まで読みました。私は歴史が苦手なのですが、大変楽しく読めたので、是非他の作品も読みたいと思いました。ところが、ハードカバーの「ローマ人の物語」は分厚く、通勤電車....